【次回は大きく変更】東京楽天地(8842)株主優待到着〜2020年1月優待内容紹介

2020年1月優待の株式会社東京楽天地より株主優待が到着しましたのでご紹介いたします。

到着日:4月25日

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基本情報は以下のようになっております。

株式会社東京楽天地(8842)

1月末日・7月末日が権利日になります。

事業内容:映画事業、不動産事業(錦糸町)

※最新の株価はコチラ(リンク先:Yahoo!ファイナンス)

優待内容

2020年1月の優待内容は以下のようになっております。

  7月末・1月末
100株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)0.5シート

200株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)0.5シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)0.5シート

300株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)0.5シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用) 1シート

400株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)1シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)1シート

500株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)1シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)2シート

1000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)2枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)2シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)3シート

3000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)3枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)4シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)6シート

10000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)3枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)8シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)12シート

1シートというのは半年で合計6回映画が見られる(今回は11〜12月で2回、1〜2月で2回、3〜4月で2回)というものです。ペアでも見られますが、その場合には2回分を一気に消化します。

少し分かりづらいですが、0.5シートとなると一人だけが2ヶ月に1回ずつ半年見ることができます。

なお、映画を見る際にはカードと一緒に招待券を出す必要があり、しっかりと番号を見られます。

次回は自社直営で使える招待券しか戴けません。(枚数も今とは異なります)

大きい変更なのでご注意ください。

今回私は400株の取得でしたので、以下のものをいただいております。

(実際にはA券の方は実際には奥さんのを借りているので、通し番号が違います。)

実際にはA券がメインで考える方がほとんどだと思います。

B券は錦糸町でしか使えないので、全国的には非常に使いづらい優待のためです。

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まとめ

一般信用売りは今回に関しては取得が難しい印象でした。

が、次回以降は次回以降はB券のみの配布となるので、人気は大きく変わってくると思います。

錦糸町にも一度行き、見やすい映画館だったのですが・・・・次回は未定です。

オリックスの優待で戴けるすみだ水族館とセットで行くとかまで加味すると取得するかもしれませんが・・・。

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