【映画観賞できる】東京楽天地(8842)株主優待到着〜2019年1月優待内容紹介

2019年1月優待の株式会社東京楽天地より株主優待が到着しましたのでご紹介いたします。

到着日:2019年4月26日

スポンサーリンク


基本情報は以下のようになっております。

株式会社東京楽天地(8842)

1月末日・7月末日が権利日になります。

事業内容:映画事業、不動産事業(錦糸町)

※最新の株価はコチラ(リンク先:Yahoo!ファイナンス)

優待内容

2019年1月の優待内容は以下のようになっております。

  7月末・1月末
100株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)0.5シート

200株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)0.5シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)0.5シート

300株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)0.5シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用) 1シート

400株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)1シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)1シート

500株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)1枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)1シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)2シート

1000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)2枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)2シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)3シート

3000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)3枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)4シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)6シート

10000株以上

株主カード(ご本人カード)1枚

株主カード(ファミリーカード)3枚

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:東宝系映画劇場共通)8シート

株主ご優待券発行シート枚数(半年につき:自社直営劇場通用)12シート

1シートというのは半年で合計6回映画が見られる(今回は5〜6月で2回、7〜8月で2回、9〜10月で2回)というものです。ペアでも見られますが、その場合には2回分を一気に消化します。

少し分かりづらいですが、0.5シートとなると一人だけが2ヶ月に1回ずつ半年間見ることができます。

今回私は400株の取得でしたので、以下のものをいただいております。

2重になっていますので、A券・B券それぞれ6枚ずつあります。

初回は株主カードがついていますが、継続の場合にはカードは送られてきません。

B券は錦糸町(東京)に行かないと使えないので・・・スカイツリーとかのついでで行くか・・・オリックスの優待で選べるすみだ水族館のついでで行くか・・・競馬好きならWINSが目と鼻の先ですね。

と思っていましたが、前回は結局錦糸町に行くことはなくB券は全て余らせてしまいました。

今回は1回くらいは使いたいと思っています。

スポンサーリンク


まとめ

一般信用売りは今回に関しては取得がかなり難しい印象でした。(前回は容易だったのですが)

一人で映画に行くぶんには100株でもいいかもしれませんが、劇場が限られてしまいます。よって実際には200株が最低条件で、ペアの場合には400株が最低単位になりそうな優待です。

株主カードには名前が書いてあり、有償譲渡の場合には次回はカードが発行されません。ご注意下さいませ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする